OOKABE GLASS | ネットオーダー オペレーション構想 | 議論用 2026.08.19
ゴール合意を、言葉の往復から
AIの画像1枚
へ。
その全過程を
「OOKABE論文」
として貯め、次の提案で使う。
入
入力
ネットオーダーへの
問い合わせ
音声・メールの
テキスト情報として届く
1
処理①
顧客とのゴール認識
すり合わせ
Before
音声・テキストの往復で
すり合わせる
After
テキスト情報を
AIで画像化
し、
画像を見て合意する
変革点
2
処理②
ソリューション
(プロセス)の選択
合意したゴールに対し、
どの進め方で応えるかを決める
出
出口
提案
ゴール画像と進め方を
添えて顧客へ返す
貯める
↓
↑
呼び出して使う
貯める
↓
↑
呼び出して使う
OOKABE論文
= 参照DB群の総称
① ニーズDB
①-1 ニーズデータ
テキストニーズ
音声・文字のまま残す
「何に困り、何を求めたか」
①-2 ゴールデータ
画像化ニーズ
AIで画像化した完成イメージ
「どこに着地して合意したか」
② ソリューションDB(How DB)
人・取引先ごとに増えていく
菱
菱田さんのHow
マ
マテックスさんのHow
+
順次
追加
①-1 ─ ①-2 ─ ② は紐づけて貯める = 1件の問い合わせを貫くデータの繋がりが資産になる
処理の担い手:人 → AI へ段階的に移管